新製品情報及びお知らせ
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小型化/高速化により遂に金属3Dプリンタが中量生産に対応した治工具生産設備へ
高精度造形が可能なL-PBF方式金属3Dプリンタの初期導入コストが1000万円台となり、金属3Dプリンタは1年以内の投資回収が可能な実利を生む生産設備へシフトしています。
金属材料だからこそ適用が可能な生産補助具の製作活用シーンを整理してご紹介します。
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点群、メッシュ、ボクセルなどの大容量3Dデータを快適に編集/検証できるツールが登場
製造/建設/医療現場で扱う3Dデータの大容量化に伴い、処理速度やデータ互換が大きな障壁へ。
独自開発の高速演算アルゴリズムを搭載した「MeshInspector」がこの課題を解消します。
年契約で月あたり15,000円相当から導入が可能なツールの詳細はこちらから。
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Artec 3Dスキャナ活用の現場三次元計測技術が国の新技術データベースに登録に登録
「ハンディスキャナとダブルスフィアを用いた現場三次元計測システム」が、国土交通省が運用する公共工事向けの新技術情報データベースに登録されました。
三次元計測において高い計測品質が確保でき品質・施工性が向上し、工程短縮が可能な技術です。
📍Microsoft 365 Copilot連携を実現、世界最先端のデジタルスレッド・ソリューションへ
「部署/案件毎に必要な情報が独立/分断している環境」ではAIの活用効果は限定的となります。
特にアクセス権限、バージョン管理、承認状況に応じたデータの検索は複雑です。
文書やデータを構造化し、Copilotの適用領域をさらに広げるソリューションをご紹介します。
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4/8(水)より開催、「ものづくりワールド名古屋2026」で3D技術導入をお手伝いします
3D技術の導入を検討しているが、「どこまで内製化できるのか」「投資対効果は見合うのか」、、、
このようなお悩みをお持ちの方は、ぜひ弊社ブースにお立ち寄りください。
当日は、実機デモ・造形サンプル・新製品展示を通じて、導入検討の整理をご支援します!!