EVENT イベント
2/2(月)15:30~17:30│【実践ワークショップ-新横浜開催】3Dスキャンデータを“現場で使えるデータ”へ!3D活用を加速させるリバースエンジニアリング・ワークショップを開催します!!
3Dスキャンデータを3D CADデータとして活用する仕組みに興味はありませんか?
株式会社データ・デザイン 新横浜オフィスにて、少人数制の実践ワークショップ「リバースエンジニアリング編」を開催します!
3Dスキャナを導入したものの、計測(測定)用途だけで使用していませんか?
実は、3Dスキャナには「3D CADデータ化」という、もう一つの大きな活用方法があります。
3Dスキャンデータを3D CADデータへ変換することで、社内で利用している3D CADソフトウエアで容易に扱えるようになり、デジタルデータとして効率的に管理・活用することが可能になります。
特に、次のようなお悩みをお持ちの方におすすめのワークショップです。
・3Dスキャナを所有しているが、データ活用方法に悩んでいる方
・現在は検査用途でのみ3Dスキャナを使用している方
・既にリバースエンジニアリングソフトを使用しているが、完成データに不満を感じている方
・リバースエンジニアリングについて理解を深めたい方
「インターネット上ではソフトウエアの製品情報ばかりで、実際のリバースエンジニアリングの流れがわからない」という声にお応えし、今回のワークショップでは データ変換のプロセスや、実際のソフトウエア操作(使用するソフトウエア:Geomagic DesignX)をわかりやすく解説します。
ぜひこの機会にリアルな活用イメージをご確認ください。
■プログラム内容
1.リバースエンジニアリングとは?
2.リバースエンジニアリングと3Dスキャンの活用事例
3.「Geomagic Design X」体験操作:3Dスキャンデータを基に、3D-CADデータを作成。
4.質疑応答
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
イベント情報
日時 |
2026年2月2日(月)15:30~17:30 |
|---|---|
会場 |
株式会社データ・デザイン 新横浜ソリューションズセンター |
アクセス |
– JR横浜線「新横浜駅」徒歩4分 |
参加費用 |
無料 |
フォームが表示されるまでしばらくお待ち下さい。
恐れ入りますが、しばらくお待ちいただいてもフォームが表示されない場合は、こちらまでお問い合わせください。