9/29(火)11:00~11:45│デスクトップ型PBF方式金属3Dプリンタ「DeskFab H1」ウェビナー ―製造現場で使える「PBF方式金属3Dプリンタ」という新しい選択肢 ―
金属3Dプリンタの常識を変える。
製造現場で使える「PBF方式金属3Dプリンタ」という新しい選択肢-
金属3Dプリンタは、これまで航空宇宙や医療など、高い付加価値が求められる部品の製造を中心に活用されてきました。
その背景には、初期導入費用やランニングコストが高く、十分な導入効果を得るためには、一定以上の付加価値を持つ部品への活用が必要とされてきました。そのため、治具やMROパーツ、小型・小ロット部品など、一般的な製造現場で必要とされる部品の製造においては、費用対効果の面から金属3Dプリンタの活用が難しいとされていました。
本ウェビナーでは、こうした金属3Dプリンタのイメージを変える新しい選択肢として、PBF方式金属3Dプリンタ「DeskFab H1」をご紹介します。
DeskFab H1は、治具やMROパーツ、小ロット生産など、従来の金属3Dプリンタでは費用対効果を見出しにくかった用途にも活用できる、新しい金属部品製造の選択肢です。外注から内製への切り替えによるリードタイムの短縮やコストの最適化、製作工数の削減による試作・検証サイクルの高速化、さらに、製造技術の属人化や技術継承など、製造現場が抱えるさまざまな課題の解決につながります。
本ウェビナーでは、DeskFab H1の特徴だけでなく、
- どのような用途で活用できるのか
- 従来工法とどのように使い分けるのか
- 導入によって製造現場がどのように変わるのか
を具体的な活用例を交えてご紹介します。
このような方におすすめです!!
✓ 治具製作の内製化を進めたい方
✓ MROパーツの調達リードタイム短縮・コスト削減を図りたい方
✓ 小ロット・少量部品の製造方法を見直したい方
✓ 属人化の解消や生産性向上を目指している方
✓ 金属3Dプリンタの導入を検討しているものの、コスト面で断念されていた方
金属3Dプリンタを、特別な部品をつくるための設備から、日々の製造課題を解決するための設備へ。製造現場における新たなものづくりの選択肢を、ぜひこの機会にご覧ください。
※本ウェビナーは、システムの都合により、定員を50名とさせていただいております。
※参加定員の都合上、お申し込みは、3Dプリンタの導入をご検討中、または導入検討のための情報収集中のお客様に限らせていただきます。
※誠に恐れ入りますが、競合他社の方のご参加はご遠慮いただいております。
イベント情報
日時 |
2026年9月29日(火)11:00~11:45 |
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