よくあるご質問

DesignXの価格について

DesignXの価格は以下の通りとなります。

GeomagicDesignX:\2,498,000-
※初年度保守は含まれております。

デモンストレーションについて

実機でのデモンストレーションを実施しております。
弊社への来社、またはお伺いしてのデモも可能です。

また、関連デバイスの3Dスキャナや、計測ソフト等もあわせてご紹介させていただきます。

ご依頼、ご質問は下記にご連絡をお願いいたします。

E-mail:sales@datadesign.co.jp
TEL:052-953-1588 山本まで

ベンチマークについて

ベンチマークのご依頼を承っております。

弊社にデータをお送りいただければ、作成したCADデータと工数をまとめたベンチマーク資料をご提出いたします。

リバースモデリングがどのような仕上がりになるのか、どのくらいの時間がかかるのかなど、一度ご確認されたい方はお気軽にご連絡ください。

また、お客様の用途によっては、サンプルをお送りいただければ、スキャンからCADデータ化までを行ったデータと資料をご提出させていただくことも可能です。

ご依頼、ご質問は下記にご連絡をお願いいたします。

E-mail:sales@datadesign.co.jp
TEL:052-953-1588 山本まで

体験セミナーについて

少人数制のリバースエンジニアリング体験セミナーを開催いたします。

どこでも、すばやく、だれでもリバースエンジニアリングに求められる精度で3Dスキャンが可能な「Artec3Dスキャナ」と、パラメトリックモデリング(寸法・拘束条件定義)ができる唯一のリバースモデラ「Geomagic Design X」を使用して、現物から設計データ(3D-CAD)を作成するプロセスを体験して頂けます。
ご希望のお客様には検査・計測ソフトウェア「Geomagic ControlX」のご紹介も行っております。

体験セミナーの最新情報は、下記からご覧ください。

【体験セミナー情報掲載ページ】
https://products.datadesign.co.jp/geomagic-designx/news/category/seminar/

基本操作トレーニングについて

弊社では、DesignXの基本操作トレーニングを定期的に開催しております。(有償)

DesignXご導入後、以下のようなお困りごとはございませんか?

・DesignXを導入したが操作方法が分からない
・DesignXを導入済みのお客様で、現在有効に活用ができていない
・担当者が変わってしまい使用方法が分からなくなってしまった
・過去にRapidformを導入済みでDesignXにアップグレードを検討しているお客様

など・・・

本トレーニングではDesignXの基本的な一連の流れを学んでいただけます。

基本操作トレーニングの最新情報は、下記からご覧ください。

【基本操作トレーニング情報掲載ページ】
https://products.datadesign.co.jp/geomagic-designx/news/category/seminar/

メンテナンス/サポートについて

メンテナンス/サポート内容は以下の通りとなります。

メンテナンス価格:\499,000

・電話/FAX/メール/リモート接続によるテクニカルサポート(対応時間 平日 10:00-17:00 フリーダイアル電話受付 24 時間 365 日)
・保守期間中にリリースされた Geomagic DesignX 最新版のインストーラー及び 修正プログラムのご提供

※初年度保守はソフトウェアの価格に含まれております。

動作環境について

動作環境

OS – Windows 7
– Windows 8
– Windows 10
注:* Parallelsを含む仮想環境を使用した設定はサポートされていません
CPU – 最低2 GHzのクロック速度*を持つIntel®およびAMD®プロセッサ
– 推奨:マルチコアプロセッサ。ハイパースレッディングと3 GHzを超えるクロック速度は有益ですが、バランスの取れたコアと組み合わせる必要があります。
RAM – 最小:8 GB
ハードディスク – 30 GB以上を推奨
– 一時ファイルキャッシュには、1億ポイントごとに約3 GBの空きディスク容量が必要です。
– 推奨:256GB以上の容量を持つSSDまたは10000 RPM HDD
表示 – 32ビットトゥルーカラーが必要
– 最小解像度:1280 x 960
– 推奨解像度:1280 X 1024以上
GPU ビデオカードRAM:4GB以上
ビデオカードフレームワーク:OpenGL 4.0以上をサポートする必要があります
シリーズ:NVIDIA GeForce 900シリーズまたはNVIDIA Quadro相当以上
AMD Radeon 400シリーズまたはRadeon Pro相当以上
注意:
推奨されていないカードを使用すると、ランダムなクラッシュ、グラフィックの異常、またはデータの破損を招く可能性があります。ご自身の責任で、推奨されていない構成を使用してください。
その他 – スクロール付き3ボタンマウス
– サウンドカード
– キーボード
– ネットワークカード
– Internet Explorerバージョン7.x以上
– Adobe Acrobat / Readerバージョン5.x以上
– レポートツール用のMicrosoft Office 2003、2007、または2010
– Microsoft Windowsインストーラ3.0
– Microsoft DirectX 9.0c以降
– Microsoft .NET 4.0または4.5 Framework

 

最新セミナー情報

更新日 : 2019.11.01