![]() スキャンボタンを押します被写体にスキャナを向けて、スキャンボタンを押してください。スキャンプロセスがすぐに始まります。 被写体にマーカーを貼ったり、スキャナを固定することなく、カメラ撮影する感覚でスキャニングを開始します。 |
![]() 2.スキャナを動かしますスキャナを被写体の周りで動かします。リアルタイム表面調整により、これまでにスキャンされた箇所が表示され、まだスキャンを必要としている箇所がすぐに分かります。 |
![]() 3. スキャンデータのノイズ除去被写体の周りに存在するテーブルや壁などの不要なモデルを削除します。 |
![]() 4. 自動位置合わせ(アラインメント)スキャンした点群データの特徴部位を認識させ、自動的に位置合わせを行います。段取りを変えて複数回に分けてスキャンした場合は、あらかじめ特徴部位を手動で指示することにより高速に半自動で位置合わせを行うことができます。 |
![]() 5. フュージョン(結合処理)重なり合う点群や余分な点群を間引き完全な1つのモデルとして結合します。 |
![]() 6. メッシュ最適化結合された点群データからポリゴンメッシュ処理を行い、3Dモデルデータを生成します。 |
![]() 7. テクスチャーの適応マウスをクリックすることによって、オブジェクトにテクスチャーを自動的に適用します。 |
![]() 8. エクスポートAutodesk、Maya、3DMax、Autocad、Pixologic、ZBrush、Blender、XSI、Mudbox、Geomagic、Rapidformなど、多くのソフトウェアで利用可能な3Dフォーマット(VRML, Obj, STL, Ply, Ascii, AOP) で書き出すことができます。 |